尼神インターの誠子が双子の妹から受けてた仕打ちがひどい!最低って思うエピソード集

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尼神インターの誠子さんには、2歳年下の双子の妹さんがいらっしゃいます。

誠子さんご自身がよくネタにされているのですが、双子の妹さんは誠子さんと違ってとても美人なのです。

美人なのはいいのですが、妹さんとのエピソードを聞くと、妹さんたちの性格はどブスとしか思えません。

そこで、誠子さんが出演された番組でのトークを聞いて、こんな妹って最低だなーって思ったエピソードを紹介していきたいと思います。

姉 誠子のことを影で「シュレック」と呼んでいた

誠子さんがいないときに、リビングから母親と妹たちの会話が聞こえてきて、「今日、シュレックが…」というワードが聞こえてきたので、誠子さんは「ん?今日テレビでシュレックするのかな?」と思っていたら、どうやら話の内容から「シュレック」とは誠子さんのことを言っているということが判明したそうです。

そう。「シュレック」とは母親と妹たちの間で通じる誠子さんのあだ名だったのです。

これは私だったら相当ショックです。家族に影で変なあだ名で呼ばれていたなんて。しかもブサイクだからという意味で。

お母さんも注意することなく、それで会話を進めてるってところもショックです…(泣)

姉 誠子のことを無視していた

最初は外にいるときに「自分のお姉ちゃんと思われるのが恥ずかしい」という理由で、そのうち家でもまったく口をきいてもらえなくなったそう。しかも、その状態が5年間続いたそうです。

誠子さんは「その時期は家にいるのがつらかったけど、妹たちに無視されていることは、親にも友達にも誰にも相談できなかった」と語っています。

家の中でも無視っていうのは、あまりにも酷いと…。さすがに親は気付いていたと思いますがね。

シュレックのことにしてもそうですが、こんな辛いエピソードを面白おかしく話せる誠子さんは、とても大人だなーと感じました。

姉 誠子からの電話の対応が横柄

『アメトーク!』に出演したとき、まだ東京ではそれほど有名ではない時に出演されていました。そのときに、妹さんたちとのエピソードトークをしていて、誠子さんが妹を見返したいから、今から妹に電話していいですかと言い出しました。

収録中に電話をかけて他の有名な芸人さんたちと一緒に出演しているんだということを言うことによって、「スゴイ!」と言わせたいと。

そして電話したところ、聞いていたエピソードトークのとおり、誠子さんに対する態度は、しょっぱなから上からというか、とても横柄な感じでした。

しかし、誠子さんの読み通り、妹さんはミーハーなようで、誠子さんがアメトーク!に出演するということが分かってからはテンションが上がり、思わず「スゴイ!」と誠子さんを褒めていました。

まとめ

今や尼神インターは、東京進出もして芸人として売れてきて、いろんなテレビ番組に出演しているのを見かけるので、今ではすっかり自慢のお姉さんに変わってきているかもしれませんね。

妹さんたちを見返してやりたいという誠子さんの望みは叶ったのではないでしょうか。

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