アパマン札幌の爆発事故のその後「北海道の真冬に断熱ボードだけって…」

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札幌市豊平区の爆発事故から16日で1か月です。

建物42棟、車両32台に被害が及んだ爆発は、住宅と商業施設が混在する国道沿いで起きました。

現場に隣接するマンションで暮らす家族を取材しました。

15日朝の爆発現場です。

すでに建物は解体されましたが、フェンスの中には今もがれきの山が…。

隣接するマンションに住む澤尚子さんと長男の佳汰くん。

あの日、リビングでくつろいでいたときに爆発が起きました。

「ここに座ってて、ボカーンとなった。下からドーンって」(佳汰くん)

「(Q:爆発現場は?)あちらの窓の下が、ちょうどアパマンショップと飲食店に面している」(澤尚子さん)

爆発現場は、部屋の真下でした。

澤さんの住宅は、15階建てのマンションの中層階にあり、間取りは3LDKです。

爆発現場に面した5か所の窓ガラスなどが粉々になりました。

バルコニーのドアは爆風で壊れ、今は断熱ボードだけで寒さをしのいでいます。

「足場を組んで工事が始まるのが夏と聞いているので。

何も始まっていなくて、不安要素しかない」(澤尚子さん)

特に被害が大きかったのが西側にある2部屋です。

爆発で、窓枠ごと吹き飛んでしまいました。

そして…。

「爆発の後に火事が起きて、何時間か燃えた煙がそのまま入ってきてたみたいで。

臭いがまだ全然残ってて、とれない状態」(澤尚子さん)

1か月たってもマスクなしではいられない刺激臭が漂っています。

この2部屋は閉め切ったままにし、今はリビングと子ども部屋だけで生活しています。

「車も全部だめになってしまったので、保険会社を通してどこまで補償されるのかという話などを、いちいち聞きに行かないと、アパマンショップ側から説明に来てくれる状況では今のところなくて」(澤尚子さん)

新しい布団など生活に必要なものは、領収書をもらって購入し、これまでに20万円ほど立て替えました。

「口頭では、大丈夫です、ということは聞いている。

でも書面でこない限りはちょっと、皆さん、やはりそこが一番不安で」(澤尚子さん)

子どもにも残せる財産として購入したマンション。

澤さんは、将来的に事故物件として扱われてしまうのではないかと不安を抱いています。

「最後まで面倒みていただけるのかという、常に不安要素はあるから、ちゃんと補償していただけるようにお願いしたい」(澤尚子さん)

引用:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190115-00000010-hbcv-hok

『札幌の爆発事故16日で1か月「ちゃんと補償して」隣接マンションいまだ刺激臭…住民は今』のニュースに世間の声は

この寒い真冬に断熱ボードだけって
アパマン側は補償する気あるの?
不動産扱ってるんだから
最優先で取引業者に修理お願いするとか、空いてる物件に仮住まいして貰うとか
色々対策できるはず!

正直な所、アパマンは「逃げ得」を企てていると疑わざるを得ません。

拗れようものなら、企業相手に個人で向かっても勝ち目がないのが「悲しい現実」です。


最終的には団結力がものを言うと思われ、早急に「被害者の会」を結成する事をお奨めします。


冬の北海道で・・・気の毒としか言いようがない。

夏って、防犯面でも心配だよ。

自然災害なら少し諦めもつくけど、明らかな人災で大手の会社なんだから早急に対応してあげて欲しいなぁ。

全く誠意を感じられない。

極寒の季節に断熱ボードのみって、賠償する気が感じられない。


早急に被害者の会を立ち上げ、アパマンと交渉した方が良い。


今回の件で、アパマンは絶対利用しないわ。


あの社長の会見を見ていて誠実に補償するとは思えないね。
あの爆発での被害エリアは半径数キロ。
被害にあった方たちは組織的に追い込んだ方がいい。
詐欺被害の方も。

アパマンの信用は地に落ちたね!被害者対策は早急に行うべきで、季節は関係ない。
1ヶ月も放置状態なんて有り得ないでしょ!北海道でアパマンはもう商売出来ないと思います。
自分は絶対利用しない。

未だにまともな謝罪会見もせず、事故を起こした要因も具体的な補償案も出さないとは、本当のブラック企業なんでしょうね。

経営姿勢がデタラメなのは明らかなのに、大手マスコミは扱おうとないのは、広告代理店からの圧力でしょう。


せめて行政がしっかりしていれば良いけど札幌市では期待出来ないし、被害に遭われた方は本当に泣き寝入りするしかないのかも。


アパマンってこんなんですか?
CM打ってバンバンやってる感じだけど。


やっぱり看板だけで判断しない方が良いね。


今回の事件でアパマンショップに対する印象が悪くなった。

これから年度末につれて不動産業は稼ぎ時だと思うが、悪い影響になるのは間違いないと思う。


もともと誠意がある会社では無いですから事故後の対応策対応にも期待していませんでしたが、あまりにも酷すぎますね。

転勤であちこちに行くから、賃貸探さなきゃいけないけどアパマンだけは今回の件で止めておこうって思った。

こんな、誠意のない会社だったらアパートで何か問題があっても誠実に対応してもらえないかもしれないから。


近くに住んでます。
今日も事故現場前を車で通りましたが前後のマンションは窓に板を打ち付けているのが目立ちました。
となりにあったケンタッキーは事故後一週間後には再開しましたがロイヤルホストは工事の気配もないまま木板で窓やドアを塞いでいるので再開はないのかな?と話していました。

マイナス気温が続く中での生活はただでさえ厳しいのに光も入らない生活は相当寒いと思います。

暖房費も大変なものになっていると思いますが手厚い手当て、保障を願います。

アパマン側が被害に遭ってたらこの遅れた日数分の損害も請求するよね?
どうして自分達が加害者の時は音沙汰無のトロトロ対応なんだよ。

って言う
このアフターを見てここは選ばないでおこうって思う人はだいぶ居ると思うんだけどなあ。


これだけの被害を出しておきながら、
未だに補償が不透明なままって、
この会社ってどうなってんだ?
被害者の方々も、
ある程度まとまって交渉したほうが良いかもしれんね。



に通りがかったけど、その時点ではまだ瓦礫側は歩行者が通れなかった。

片付けも当然アパマンの責任だが動きが遅すぎる。

現場隣のロイヤルホストもずっと休業している。

被害に遭われた皆さんにしてみれば時間が経つほどに不信感が湧いてくると思う。

今年は暖冬だけど、日によっては凍える寒さ。
お気の毒としか言いようがない。
あまり誠意が感じられないようなら集団で訴訟を起こせばいいと思う。

こらアパマン、補償は当たり前だがスピードが大事だぞ。

ちゃんとやれや!

今や高校でも「防災士」の資格を養成出来る時代。

「理科」や「化学」という難しい勉強や科目の枠以外に、日常生活でガスや火の、何がどう危険なのかを、小中学生の時点で教えておくべきだと思う。

大人になってからでは、なかなか危機感が身に付かない。

特にIHコンロが主流になった現代では、ガスどころかマッチの火すらつけられない子供たちがいるという事実。


五歳の頃に田舎の離島の祖父に「風呂釜に火を付けてみな」とマッチ箱を渡された日が懐かしい。

炎の怖さを身近に感じたお陰で、大人になった今でもライターの火も無暗に使いたいとは思わない。

刃物でも何でも、それを間違って使った場合どうなるかという、「怖さ」を知る事が大切だし、それを教える必要があるという教訓だったのだと思う。


アパマンの本社では、どういう対応しているかを把握した方が良いでしょう。
支部は支部。

不満はジャンジャンしましょう。

それっぽいサイトやメディアにも不満たらたら書き込めば対応してくるでしょう。
最低限では無く、爆破の前の状態までやってもらうのが、当たり前でしょう。

泣き寝入りは絶対ダメです。


アパマンの社員がやらかした事なんだから。


保険で言えば10対0の気持ちで!

事故被害者の方へ
同社ホームページより抜粋しておきます。


代表取締役社長 大村浩次
経営理念
一、全社員とその家族の幸せを物心ともに追求する。


二、謙虚にして驕らず人格を高め地域社会に貢献する。


三、会員と加盟店皆様の収益向上に貢献する。


経営方針
一、先端技術や先端ビジネスモデルを取り入れ、価値あるサービスを社会へ提供します。


二、法令とその精神を遵守し、公正な企業活動を通じて社会から信頼される企業を目指します。


三、革新的ビジネスアプローチによって、生産性と労働条件を共に高めます。


今回の事故による被害者の方、正式に被害者の会を立ち上げ交渉されてはと思います。

 地方のフランチャイズでは保証内容や速度に支障が出かねないのではと心配です。
寒い中、ご苦労の多い生活環境ですが、くれぐれもご自愛ください。

アパマンを含め21やらmini miniなど大手の名前がついてるのはほぼFC。
本来は小規模の不動産会社だからなかなか保証してくれなさそう。

北海道でこの時期に断熱ボードだけは厳しい。

本来なら仮住まいが必要ですね。

部屋に染み付いた刺激臭はクロス張り替えないと取れないです。

それこそ事故の原因になった消臭剤なんて無意味。

ええー、ありえないでしょう。

アパマンショップは住居のプロって、言って良いのでは?保険だって、扱っているのに、真冬の北海道って、相当寒いでしょう、もう気の毒ですよね。


今必要な物をやってあげないと、本当に気の毒ですよね。

なんにも連絡がないなんて、不安な気持ちにもっと不安になってしまいますよね。

でも、ケガがなくて良かったのが救いですよね。

それでも、一生住むと思って購入した家の事を考えると気の毒ではすまないのかもしれませんね。

誠意を持って対応して欲しい。

アパマンは、時間が経てば補償が少しずつ風化するのを待っているとしか思えない。

他の支店を休業してでも社員を集め、補償の聞き取りをするのべきだが、何もやらない。


ただ待っているだけだ。


やってもいない消臭代の返還の件も死んだふりをして、何も言わない。


こういうずるい会社は早く消えて欲しいが、せめて補償が完了してから消滅して欲しい。


ほんとうに被害に遭われた方、泣き寝入りはせずにしっかり補償してもらって欲しいものです。


この人ランクル乗りなのがスゴイ。

未だに進歩が無い事は非常に残念だがアパマンさん補償するつもりがあるのだろうか?
不動産屋なんだから空き物件を修繕が終るまで無償でとかは可能じゃないのかと自分も思う。

ニオイならそれこそ大量保管していたスプレーで対処出来ないのかな?100本以上破棄するのならプレゼント出来る筈

被害者組織を作り、弁護士を立てて会社と交渉だね。

このまま待っているだけで何もしなければ、また個人で会社の回答を待っているだけでは、アパマンのコントロール下でしか動かないと言うことに成ります。


強い交渉力を持って原状回復をさせ、その後に損害賠償請求を行ってください。


まだそんな酷い状況なのですね。
札幌はまだまだ寒いだろうに。
完全なる貰い事故、被害者の方は充分な補償が受けられることを願います…

テレビの報道番組も「アパマン」の近隣への補償状況と消臭スプレー詐欺はテレビ各局は解明も報道もせず。

・各局スポンサー企業の為に、アパマン報道の自粛を広告代理店D社が各テレビ局に圧力
・「福岡方式」博多駅の陥没事故の時に福岡市役所職員が陥没事故の近隣被害者への補償対応で使った福岡方式、補償交渉に行く度に福岡市役所側は補償担当を変えて行く度に同じことを聞いて嫌がらせして鬱病になった被害者も居るらしい。


事故物件にはならないと思うけど、隣接するマンションでこれだけの被害と思うと大変だね…。
アパマンは完璧に事故物件だね。

大手は利益しか見てないからアパマン側からの補償は期待しない方がいい。

足元見て屁理屈こねて最後は渋々すずめの涙ほどの補償しかしないだろう。


被害に遭われた方々の状況がわかって改めてアパマンの対応に怒りを覚えます。

いまだに不便な生活を強いられ金銭面で不安にかられている事に心が痛みます。


アパマンが誠意を待って対応するようマスコミで取り上げて欲しいです!

1000円の消臭スプレー1万円、までは移動や社員拘束の手間もあるので止むを得ないかもしれないとは思いますが、移動の手間が同じにも拘らずスプレー数に代金を比例させるのは疑問符が付きますし、まして消臭していないのに代金を返金しないのは詐欺扱いされても仕方がありません。

今回の補償遅れも「手抜き体質の延長」と解釈されて当然かと。


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