細野豪志が自民党の二階派入り?「節操ないのは下半身だけにしてw」

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 旧民主党政権で環境相を務め、現在は無所属の細野豪志衆院議員(静岡5区)が自民党入りを模索している。

“野党のホープ”として将来を期待され、小池百合子東京都知事らと旧希望の党を結党して政権奪取を目指したが失敗に終わり、展望が開けないためだ

二階俊博幹事長率いる二階派(志帥会、44人)の関係者らと水面下で接触し、機会をうかがうが、地元の反発は強く、ハードルは高い。(奥原慎平)

「早々に細野氏を二階派に迎え入れてもいい」

昨年12月17日、二階氏は自身に近い静岡県連幹部らと党本部で地方選情勢について意見を交わした際、こう述べた。

細野氏は旧民主党などで一貫して自民党と対峙(たいじ)してきた。

それだけに、二階氏の発言を聞いた関係者は驚きを隠せない。

細野氏は当選7回を数え、旧民主党政権で原発事故担当相や環境相、党幹事長を歴任。

旧民進党で代表代行も務めた。

しかし、憲法改正に関する見解の相違などから平成29年8月に離党。

旧希望の党を結成したが、野田佳彦前首相らの入党を拒んで反発を招き、昨年5月以降は無所属を続ける。

政治活動は活発とはいえず、八方ふさがりの細野氏は二階派議員らと会食を重ね、地元の自民党県議にも入党への感触を確かめているという

細野氏は自民党入りを否定せず、

「いろいろな人が努力してくれている。自分の口からは話すことはできない」

と含みを持たせる。

二階派は平成研究会(現竹下派、56人)に在籍経験のある今村雅弘元復興相や桜田義孝五輪相ら他派閥からの移籍組を積極的に受け入れ、勢力を拡大してきた。

二階派幹部は細野氏について「政治キャリアを考えれば自民党で仕事をしてもらいたい議員だ」と前向きだ。

二階派の関係者は「特別会員として二階派に加入させ、次期衆院選で勝利したら追加公認する可能性がある」と道筋を描く。

ただ、細野氏と長年敵対してきた地元の反発は強い。

自民党県議らが昨年12月初旬に行った意見交換では反対意見が大勢を占めた。

参加した県議は「選挙のたびに辛酸をなめた相手だ。党本部が決めても自分たちには意地がある。『はい、そうですか』と認められない

と率直に語る。

政党を渡り歩く細野氏には「節操がない」との声も上がる。

そんな細野氏に二階派側は「踏み絵」を用意。

今年の統一地方選と参院選の自民党候補支援といった貢献を内外に示すことだ。

ただ、静岡5区は岸田派(宏池会、48人)所属の吉川赳・元衆院議員が党支部長を務め、再起に意欲を示す。

岸田派の中堅は「細野氏が5区から出るなら新たな党内対立を招きかねない」と警戒している。

引用:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190113-00000546-san-pol

『細野豪志氏、自民入り探る 無所属の展望見えず二階派接触、地元は反発』のニュースに世間の声は

彼の政治理念は、選挙に当選する事。

そのためなら、手段を選びません。


彼だけではなく、元民主党の残党達は皆同様です。


いずれ四面楚歌になるでしょう。


風向きを見る事は政治家として必要な素養ではあるけれど、悪いイメージが付きすぎた様に思う。

自民党が受け入れるのか注視したい。


もともと自民とさして大きな違いがあるとは思えない政治家ではある。
ただスキャンダルが幾分かあるのと、政治の大局を常に見誤ってきた点が気にかかる。
日本の政治にとって大きな不幸は、小さな政府寄りの保守政治が力を増し、大きな政府寄りの保守政治家がついに力を持つことなく消滅してしまったこと。
この責任の一端は、細野氏にもある。

政治信念・信条なし。

国家の未来を考える気概もなし。


職業議員として報酬を得続けることだけが目的。


今後も何度でも風見鶏して烏合離散を繰り返すだけ。


日本の将来を託せるような人物ではありません。


当選するためなら、簡単に信念を曲げる人には絶対に当選してもらいたくない。

ここで注目すべきは接触しているのが二階派という点です。

二階派は自民党の中でも親韓寄りの派閥の一つで、旧民主の理念に近いこともあって接触を計ったのでしょう。

今の国内世論の中で地元だけでなく若い世代の人達からの反発も必至かと思われます。

結局はそれかーい
いままでは何だったのだろうか。


節操がないのは下半身だけにしてほしい。

もともと鳩山や菅なんかと同じ政党に居るのは無理がある政策だったしな
非自民の一点でまとまって居ただけで政策がバラバラだったのは今の野党の野合っぷりを見れば明らか
ただ自民側にこいつを受け入れるメリットがあるかというと、うーん

こういう小器用な人は昔からいたけど結局は墓穴を掘ったように思う。
どんなにスキルがあっても誠意とか真面目さが伝わってこないと政治家は駄目。
上田哲だっけ、とか新党さきがけ作った竹村とか、他にも一杯いるだろうけど。
反面、たいしてスキルは無くても不器用な人は信頼される事が多い感じ。
政治家って不思議な商売だね、

細野さんは、どんな議員となり、どんな政治を目指しているのでしょう。

その理想の実現のためなら、自民党入りを容認する人はけっこういるでしょうね。


でもね、今までの経歴から見えてくるのは、まったく逆だと思うのです。

とすれば、議員の椅子にしがみつく情けない姿しか見えてこないのですが…。

みっともないです。


自分自身の身の振り方を常に見誤ってきた人が、政権政党に入ってもねぇ。

何振り構わず人数増やすだけを目的にして入党させるなら、基本的に自民党を応援しているが、微妙になってくるなぁ。


自民党は自民党らしくベクトルは同じ方向を向いていて欲しい。


今の対韓国対応失敗+細野入党確定+憲法改正失敗なら・・・
自民党を応援したいけど、微妙極まりない。


政党とは考え方の一番の基礎ではないでしょうか。
その基礎の部分をころころと変える人は自分の信念や考えがあるようには見えません。
そのような人は信用出来ません。
高収入な就職先と考えているとしか思えない。
そのような人には去って頂きたい。
口先だけの金儲けしか考えない議員ばかり。
大体、国会議員の報酬を国会議員が決める事自体がおかしな話です。
財政難で次から次へと増税し国民負担ばかりあげているのに関わらず、議員報酬は上がり、しかも議員定数は増やす。
国民を馬鹿にしている。
昔の大物議員は裏では悪さしていたかもしれないが、やる事はやる行動力、実力があった。
今の議員には全く無い。

静岡5区(細野さんの選挙区)の有権者です。
私は反自民ですが、自民党以上に細野さんが嫌いです。
打算的で信用なりません。
しかも笑っちゃうのは、自重しても決断しても、打つ手がすべて裏目に出ることです。
同選挙区の吉川さんも輪をかけて評判が悪いので、選挙では勝つでしょうけど、支持は大幅に失うでしょうね。

昔、「私はコレで会社を辞めました」と言うCMが有ったけど、この人も女でおかしくなったクチの人だと思う。

尤も元々そういう人に過ぎなかったのかも知れないけれど。


如何に保守系の色が強いとは言え、自民党に入党して何をどうしようと言うのか?自身の政治理念はどうなるのか?これまでの発言や行動を見返して、自民党に入る事を是とするのかどうか?支援者に対してどう説明・納得して貰うのか?
喰う為ならまだしも、金や権力目当てに議員を続けたいというなら一刻も早く議員辞職すべきと思う。

どの道次の選挙では取れないだろうし。

この記事に出て来る人達全てが日本の将来を考えて何かを決めるのではなく、選挙における自分達の利益だけを考えて決めている。

しかもそれを堂々とマスコミに話しているし、マスコミも国民も誰もがその異常さに慣れてしまって、選挙の事を基準に考えてしまっている。


政治家の勢力図などどうでも良い話で、日本の将来をどうしたいのかって事を基準に物事を考えなければならない。


ホンマにこの人は上っ面だけの政治家(政治屋)やな…。
政治理念も信念もないスカスカの人がいつまでも国会議員していることが危機や。
無所属で信念貫いていれば選挙にも勝てるし、日本も世界も変えられると思うが、この人にはその力は無いね。

行き場所を失った結果が自民党か。
ある意味での選挙対策だな。
仮に自民党が受け入れたとしても比例当選のラッキーパンチでしか可能性はないでしょうね。
選挙区では絶望的、今回の行動で地元の支持者も敵に回したんで今のままの立場でも落選でしょう。
これまでの政治心情や民主党時代に掲げていた政策は全て誤りだったと認める様なもの。
潔く無職に転職しろ。

無所属の立場で出馬する位の気概が欲しいですね。
最初から自民党頼りでやるから反発を買う位のは当たり前です。
二階派の寄せ集め感も閉口しますが…。
後継者を考えず居座る議員が多いため、人材が育たない位は理解してほしいです。
引退された方の事務所が残り、訪問者続々の状況に危機感を持っていただきたいです。
現職の息子より引退した親の力が強すぎます。

細野さんの事はよく知らないが
衆参両院合わせて国会議員多過ぎる。

投票率の結果が全てを表している。

思想の違いは分かるが党そのものの数も減らすべき、特に野党議員は普段なにやってるの?
韓国問題に関しては、党としての壁を越え与党と協力するべき、日本全体に関わる問題です。

そんな大事な時に機能してない党の代表や国会議員が居るとすれば、必要ないし税金のムダ
それが主権者から選ばれた国会議員の仕事でしょう。


細野がもし自民入りするのであれば、いったんは国会議員を辞してからにして欲しい。

結局、政治理念ではなく当選を目的としていただけであった。

政治屋ってことか。
汚い奴。

細野氏は職人や技術屋を目指しているのでは無く、政治家であるのを思えば、選挙民はもう少し寛容である方が芳しいのでは? と思う。
 期待を胸に相ってみたが、事ある毎、
或いは日々失望が湧いてくる相手や仲間に遭遇して、悶々と転々した後、此れは!! と思う道や人や方法に辿り着く、なんてのは、人生には多々在る事象。


古過ぎる例かも知れないが、藤堂高虎は浅井家家臣に辿りつくまで転々したにも拘わらず、浅井が消滅した後、秀長、そ
の兄の秀吉、遂には家康の信頼をまで得て、家康の為、自藩育成の為、静かに大活躍した武将。


政治家としては、未熟であっても奇異では無い年齢の細野氏が、様々体験を経ての今、権勢や勢力に阿ってか? 自己の信念の貫徹の為かは、いずれ本人が証明してくれるだろう。


が、その舞台の設置の賛否は、運命に委ねるしかない

二階氏は小沢氏の元側近という事だけあって、昔から選挙を見据えた人材の引き抜きや手段を選ばない候補者の擁立が上手い。

細野氏がもし自民党に入ったら、同じく民主党政権閣僚経験者ながら自民党入りした平野達男氏以上に驚きだろうね。

ただし、過去は自民党候補に幾度も辛酸を舐めさせただろうが、今は果たしてそれだけの人物なのだろうか。

希望の党が分裂してどちらにも所属せずに無所属でいたのは誰も理解してないだろうし、過去にスキャンダル持ちで、多少は期待されながらも何もできないのが露呈した今、彼に需要があるのだろうか。

むしろ賞味期限切れと言った方が正しい気がする。

そんな人材を入れても百害あって一利なしだし、これ以上野党のみならず与党でも選挙だけの離合集散や権力闘争で党内がゴタゴタになるのは、今の日本にとっては決して好ましくない。


どこの党も数は欲しいからね
ハクチ党が
どういう、姿勢に、出るか、ミモン
政治行う政権?じゃないからね
実際には、景気対策的?なことを担当してるのが偽銀様
年度毎の国家運営費を捻出担当役割と化してるだけの
膿坊や政府に
資金提供してるだけの機能役目と財政ファイナンス行いでしかないんだが
現実にはそうなってる
米国に許可得て、125円までの円安進行迄は、許されては
一時期
円高であえいでいた、輸出企業群を救済する目的化だけだった
事の異次元的な金融緩和措置
膿坊やの思惑有って
景気回復するは、ただ企業さえ強くすれば、景気回復する筈と
思惑だっただけの流れだったが、実際はそうなってなくての
米国景気次第の動向景気に流れにすぎなかった
失政結果
そこに来ては
制憲?が目的化してる、思想制憲体質にすぎないのだから
ハッキリ区分け担当と構築で、来てる、思想持ちの集団で固めてる
面もあるだけの膿

終わってる議員
末路が信念があったかどうかも疑わしいが自民入りを考えているとは情けない
しかし、自民入りを受け入れる用意がある自民も同様に罪深い
政治屋が勝つ為にした行為とそれを受け入れる事で数を増やそうとする考えが合致した結果
いずれも明るい未来では無い

批判的な意見多いが、自民入りすれば引退するまで当選は約束されるようなもの。

残念ながらそれが日本の現実。


かつては経済一流なんて言われたが、経済は二流に、政治はさらに落ち込んで三流か。


結果として立憲民主を誕生させて、民主党以来のもやもやをすっきりさせたのは功績かもしれないが、よく解らないこのような保守の信条とも思想ともいえない本質を隠して、希望の党への民進党の混乱を招いたことは、民進党の方々への裏切りもいいところ。
気が付かずに右往左往されたことも信じがたいことだ。

あるいは、ただ、元からの思想信条でもなく、政権内の政治的な欲に政治家として目覚めたからと言うのだろうか。


有権者にもよく解るように自身の内容を整理されることが、政治家として重要なことではないかと。

もうすっきりした形ができている周辺でぐちゃぐちゃされても、振り向かれない場合もあるのではと。
ただ、あの時の大混乱は、何のためだったのかと思い出されるだけだ。

この手の政治屋が、国家 国民の為の事を思考し行動する
訳が無い。

こういう時 背景にある選挙制度の不備を痛感する。

仮に自民入りしたら、民意に反し 当選するすべはある。


小選挙区では地盤が強ければ、法的出馬出来ない限り如何に
限りなく黒でも当選する可能性はあるし、比例代表では無条件に
当選するすべとなる。

大選挙区制であれば、絶対的民意のフィルター
を通すから、まず 当選はない。


彼の政治家としての本質が露呈した以上、満期で退場を望む。


野党が共産党は当然として、立憲民主党を中心とした
左勢力に対して、政党を選択するなら残念ながら自民
しかないのかな?
消去的に考えるとそうした結論に帰結するのは致し方
ないらしい。


野田氏みたいにピンで活動をする勇気もないだろうし、
また、ピンでは代議士としての力量を発揮する場を
得ることも叶わないだろうから、やはり政権政党にて
できるなら自身の考えを達成したいという思いは
理解できる。

ただし、これまでの彼の変遷をどう評価
するかは恐らくは微妙なんだろうな。


元々、力は無かったのに
イケメンだ何だとマスコミ誘導による世論に踊らされただけだよ、この人は。


自民は頭数が欲しいだけ。


力をつけて国の為に働いて欲しいとは思う。


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