小泉進次郎環境相が育児休業を計2週間取得へ!国民の印象は?

政治・経済

 

 

小泉進次郎環境相が、第一子誕生後の3ヶ月の間に、計2週間の育児休業を取得すると、方針を固めたというニュースが話題となっています。

 

このことを伝えるニュースがこちら。

 

このニュースに対する世間の反応も載せておきます。

 

 小泉進次郎環境相が「育児休業」を取得する方針を固めたことが15日分かった。

 

複数の関係者が明らかにした。

 

短時間勤務やテレワークなどを組み合わせ、月内に予定されている第1子誕生後の3カ月間に合計2週間程度、育児のための時間を確保する考え。

 

環境省の業務見直しや働き方改革に向け、同日開く「選択と集中」実行本部で正式に表明する。

 

小泉氏は昨年8月にフリーアナウンサーの滝川クリステルさんと結婚し、育児のための休暇取得検討を表明した。

 

一方、昨年9月の環境相就任後は「環境省職員にとって育休を取りにくい環境を残したまま、(自分が)取るわけにはいかない」とも発言していた。

引用:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200115-00000054-kyodonews-soci

 

 

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『小泉環境相「育児休業」取得へ 第1子誕生後、計2週間』のニュースに世間の声は

 

この人、サイドイベントばかり目立つ感じ。
本業の環境問題でレジ袋以外に何かやった?

ベビーシッター雇える身分なので、立場上無理して育休を取ることはないと思います。

育休取得してもいいんじゃないの?
いてもいなくても問題ない人なんだから。


さすがに空気読んで休暇取ることはないと思っていたんだが、まさか取るとは。

ここまでKYとは思わなかった。


もう政治家として終わったね。


いくら育休とれるようにすべきとはいえ、絶対に取れない交代出来ない職種もある事ぐらい理解すべき。

結局取るのかよ。

ま、大臣なってから、人気急落、株は下がりっぱなしだからね。


ここで、おば様方からの人気回復策の一環ですね。

国会閉会中で、大臣室で、ハンコ付いているだけだしね。

この方はなかなかハートが強い..世間の声なんてどこふく風てとこでしょうか。
この方への世間の声は厳しいものです。

スタンドプレーでしか話題を取れなくなった。
自分が環境大臣であるという立場を理解していないのか。

法律上の育児休業ではないですよね。

とはいっても、経営者や個人事業主と違って歳費出るからな。


どうせ休むなら、経営者や個人事業主にも育休保障が出るような制度提言してほしい。


育休取得してもいいと思います。

だって居ても居なくても変わらないから。


いや、最近問題が色々あるからいない方が他の職員も仕事に励めますね。


政治家の給料は税金だと言うのを考えると
一般企業に勤めてる人が育休取るのとは訳が
違うと思うのだが・・・

この方も奥さまもお金たくさんあるから、シッター雇って、シェフ家に呼んでそうだけどね。
一般人の男性の育休取得とは訳が違うから、「空気を変えたい」ということですぁ、なかなか参考にならないです。
一般人は、出世や給与に響きます

話題作りのためでしょうね。

政治家は育休なんて必要無いと思う。


休む事情があるときは、立候補しなきゃいいだけなんだから。


ちょっとがっかりです。

出産はおめでたいことだけど、片付けなければ
いけない課題が目の前にたくさんある中で取得とは。


育休を取得したからといって、子育てするのかは???
しかし、なんかパフォーマンスみたい。


育休をとれない人とかのことは、どのように考えているのかね。


くちばっかりで、行動力に欠ける。


本気じゃないからだよね。


自分は国会議員と一般市民とは立場が違うと思っているので育児休暇を現職の大臣が取ることは少し違和感あります。
他方、一般のサラリーマンはOKだと思う。

育休とか有給取得するのは全然いいと思うし、そういう社会であった欲しい。

だけど取れる人と取れない人はいる。


大臣とか国会議員が取るのはどうなのか。


大臣がいなきゃ進まないような構造ではないけど、もし担当する分野に何かしらの大きな問題が発生したらどうする気なの?
少なからず影響もあるはずだし、今回は見送るべきだと思う。


環境省の職員に有給や育休取得を推奨するとかのほうがはるかにいい。


いまだにメディアが政権の意向に忖度して次期総理候補として取り上げるほど、実力は酷いもの。

安倍さんも小泉元総理への恩義があるのだろうが、さすがにどうにもできないほど全く仕事ができないのがバレてしまった。


加えて女性問題で急に答えないパターンやりだすから目も当てられない

育児休業法による育休は、この人には適用されない。

知っててスルーしているのではなく…
本人もよくこの法律の適用を理解していないのでしょうね。


賛否両論を狙って選挙前に…
自分の影響力を誇示したいところなんでしょうが…
残念ながら全く的がはずれてますから。


本来積極的に取得するべきであるが、タイミングと職責は考慮すべきでは?
国民が円滑に取得できない現実があるのに幸せですね。


そんなにやる事ない立場なんでしょうか?

政治家、しかも大臣と言う要職にある者が
とらなくても十分に対応することが出来るのにもかかわらず
育休を取るというのは違うと思う。


単なる無責任!
育児が困難な一般層向けの制度を利用したサボりとしか思えないんだけど・・・。


育休は大切だと思います。
子供を育てるのは母親だけでなく父親が参加するのは望ましい。

しかし、多くの国民が育休どころか、特に自営業や中小企業の多くは週休2日すらとれず、生活の為に必死に働いているのが現状。


育休など夢のまた夢。


税金が払われている議員が、呑気に育休などと言っているのは理解できない。


環境を整えるのが政治家であって、今育休をとるような状況にはない。


労働者じゃないんだから自分で時間作って育児するのが筋でしょ。

なぜわざわざ育休を取得するのか、ウケ狙いのパフォーマンスにしか見えない。


国家繁栄の為なのであれば、育休を取得する効果を国民に説明しないと。


労働者が取りやすくなるためってだけじゃ、「先生」と呼ばれるに値しません。


あまり批判されることがなかったときに大口叩いて言ってしまったから、取らざるを得ないんだろうが、本当にこの時期に取ってしまうのは、国民のためでも家族のためでもなく、自分のプライドのため。

中小企業では育児育休なんて、大部分は無理では。

政治家ならば、少なくとも社会の整備を積極的に進めてほしい。


せっかくの大臣ポスとを得て、パッとしないばかりか、
やっていることが見えてこないのが残念だ。


これで大臣も最初で最後だし、将来の総理大臣も消滅したね。
いずれ政治生命も絶たれると思う。

二週間と期間が短いにしても、代議士が育休ってちょっとなじまない感じもあります。

例えば、自分の主治医が育休取りますって言わないと思うのですが。


それなら、環境省の男性社員に育休を取ってもらい、育休取得率ナンパーアップしましたの方が、説得力あると思います。


いくら元総理の息子でもここまでするとは…
もっと政治家としての自覚をもって国の代表として構えるべきだ。


しかもこの行動は国より自分が第一優先の姿勢を感じる。


政治家の在り方を考えるべきだろう。


国会議員が率先して育児休暇の取得して国民に範を示すのかな。

まぁ取得できる環境なら取得するのもいいかもしれませんが、海外派遣される自衛官等は、残念ながら無理ですね。


育児を積極的な参加をすることは、人として成長できるとは思います。

しかし着いたばかりの大臣職、まだまだ学ぶことが多い中での取得は理解できない。


取得なさりたいなら、一年後若しくは第二子出産時に取得なさったらどうだろうか。

周りからの理解も少しは得られるのではないか。


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