小室圭さんの留学2年目の学費も免除!?「免除の基準は何?」

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9日の日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」は、眞子さまとのご結婚が延期になっている小室圭氏(27)を特集した。

米国に留学中の小室氏は1年目の学費約650万円を奨学金で免除された。

米国人学生と本格的に学ぶ2年目は約1300万円かかるとされ、代理人弁護士によると、奨学金の申請をしているものの、まだ受け入れは未定という。

だが、番組の取材に応えた国際弁護士の清原博氏は「実は小室さんの日本の所属事務所のほうが、小室さんから連絡を受けて『どうも内定の通知を受けた』みたいなことを報告受けたと聞いているらしいですね」とコメントし、小室氏に追い風が吹いていることを示唆した。

フォーダム大ロースクールに3年間の予定で留学している小室氏は、生活費は所属する法律事務所が負担している。

引用:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190509-00000061-tospoweb-ent

『小室圭氏 留学2年目の学費1300万円も免除か』のニュースに世間の声は

免除の基準てなんなのだろう?
もしこれが眞子さまの婚約者待遇だとしたら、本当に免除されるべき人が可哀想
小室氏は不透明な部分があり過ぎ、これでは国民も認めないの当たり前。


大学に弁護士を目指してないみたいだけどと
誰かチクリを入れてみたらどうだ?
それから生活費を出してる弁護士事務所も
まだ自分探しをしてるから弁護士になるか
わからないし他の就職するかもと言ってるが
それでいいのかと聞いてみたい。


もし両方ともそれでもいいと言うのなら
明らかに皇室への忖度だと思うがね。


どう見ても皇室がらみで優遇を受けているとしか
思えなんだが。


それでいいのかね眞子様は。


具体的な将来の展望がないのに、留学を続ける神経が分からない。
下手したら借金だけ増えることになる。

初年度650万、2年目1300万の奨学金、さらに生活費は事務所持ちで悠々自適なロイヤルヒモ生活
しかも本人は弁護士になるとは言ってないなんてのたまってるんだから、こんな結婚を応援できる訳ない。


今すぐ眞子様の婚約内定者という肩書きを外すべきです。
小室氏の皇室利用は明らかです。

このまま残り2年も特別VIP留学はありえない。


秋篠宮様と眞子様は説明責任があるでしょう。


宮内庁も小室氏の皇室利用を見て見ぬふりですか?
国民の声がこれほど上がっているのに!

弁護士でもなく、弁護士になるかどうかもわからない人に、よくもまあお金出しますね…。
本当に信じられません。

なぜ小室氏がどうしてここまで特待生扱いか不思議でしょうがない。
本当にそんなに優秀なのか?ロイヤル忖度が働いているのではないか?この男に箔をつけさせるために結果としてもうすでに陰で秋篠宮家が有形無形の援助をしてしまっているような気がする。
そこに税金が使われているようならそれこそ大問題だと思う。
他に相応しい男はいくらでもいると思う。
秋篠宮家は皇室の存在意義を自覚して手遅れになる前に小室とは破談にしてほしいと思う。

小室氏の皇室利用は、止まらない。

自分の努力と実力で生活することを、いつ学ぶのか?

何のために留学してるのだろう?
一生懸命勉強してる人に譲ってほしい。


東大主席卒業で日本の司法試験合格者でもアメリカの大学で奨学金を得ることは出来ないほど審査は厳しいのが現状です。

小室さんは法学部も卒業していないにも拘わらず、奨学金を得たことは異常事態です。

大学の奨学金審査基準が適正か当局の捜査が必要です。

皇室特権の利用は公序良俗に反します。


他の優秀な学生が気の毒

度胸がすごい。

小室圭と母親。

皇族相手に何も動かず、自分の欲求のために突き進むとは・・・。

父親が自殺したのと関係があるのかわからないが、異常な家庭環境で成長したのでしょう。


弁護士になるか分からない人に学費1300万円も免除とか、絶対おかしいでしょう。

お金なくて優秀で、尚且つ将来弁護士になりたい!という学生が気の毒。


バイキングの特集で今現在、ライフプランを考えているところ。
みたいな報道されていたけど、普通、しっかり定職につくなりライフプランを立ててからプロポーズするものじゃないの?
しかも相手は皇族で普通の身分の方ではないのだから。


すごい勇気というか鉄の心臓というか、、借金を踏み倒そうとするのも納得です。


アメリカではプリンスとして扱われているとか。

優遇されているのは本人も計算づくだろうな。


どこまでもずるくてふてぶてしい奴!

眞子さまと別れたら、来年は奨学金でないだろうし、もらう今年も気まづいよね。

弁護士事務所から出ている返還の奨学金は、増える一方だしね。


別れて一番困るのは小室さんだからね、意地でも別れないはず。


だから、しがらみのない進路でないといけないし、留学決まった時点で、婚約内定を白紙にすべきだった。


奨学金が下りたのも眞子様の恋人という地位だけで選ばれたのか?それとも本人の実力か?
それに日本の弁護士事務から生活費の援助をしてもらう理由が分からない。


自分の意志で行ったのなら生活費は自分のお金で賄うべきでは?一銭も自分の身銭を切らないとは情けない。


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