レオパレス本社で施工不良問題の説明会!悪質な隠蔽体質にオーナーら激怒!

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レオパレス21による賃貸アパートの施工不良問題で、10日、東京都内の本社で行われた説明会では、オーナーから厳しい批判の声が相次いだ。

説明会の音声データ

「やっぱり無視してきてたでしょ。真剣に対処してこなかった」

「今回の代表責任者である社長はどうなってるんですか」

「こういうことが起きるということは、役員の方が常々直接オーナーの前に行って、顔を出して、生の声を聞いていないから、こういうことが起こるんだと思うが、いかがですか」

10日の説明会は以前から予定されていたものだったが、施工不良問題が明らかになり、オーナーらがレオパレス側を厳しく追及する場面が相次いだ。

説明会に参加したオーナーは、

「(説明を聞いてどう思うか?)納得できません。こんな重大なことで、なんで社長が出てこないんですかね。(補償などの具体的な話はあったか?)本当にやってくれるのかどうか、社長がいないんですから、まともには聞いてられない」、

「結構うそついていることが多いから今までも、(会社が)つぶれちゃったら困る」

などと話した。

今回の問題では、天井が建築基準法の耐火性能を満たしていない物件、641棟の入居者およそ7,800人に対して、3月末までの転居が要請されているが、引っ越しの繁忙期と重なるうえ、急な引っ越しに対応できない入居者もいて、問題はさらに深刻化するとみられる。

引用:https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20190211-00411765-fnn-soci

『 施工不良で批判の声相次ぐ レオパレス本社で説明会』のニュースに世間の声は

これは施工不良ではなく。
意図的な事件である。

なぜなら、建築士が請負契約前にする重要事項説明で、設計図を確り作る「設計」とその設計図を元に現場で確認する「工事管理」を約束しているからである。


当然できた、図面で建材、部品の発注をするのでそこで図面通りに発注しているはずなのである。


そこを間違えているとなると「施工不良」ではなく、会社の組織情報の流れが問題で、会社の成り立ち(チェック機能)自身が出来ていない。


そんな建築会社はそもそもない。

会社の指示としか考えられない。

45分準耐火建築物で発泡系の外壁で大臣認定がとれているものはないと思う。

それを当たり前に発注して工事すること事態考えられない。

そして、「界壁」も施工してからはチェックしづらいと会社やマスコミが指摘しているが、建築士がチェックしないと仕上げ工事はしてはならないのである。

(ノーチェックの常態化)
要は「会社ぐるみ」なのである。


相続対策で、所有する土地にアパートを建てて借金を賃料収入で長い期間をかけて返済するオーナー
賃貸物件に瑕疵があるのだから、家賃は下げざるを得ないし、場合によっては貸し出せない、借りてが敬遠して空室ばかりで賃貸が得られない懸念も
そりゃ、怒り爆破でも不思議じゃないですね

会社の建物は立派やな、顧客の建物に問題有り、終わってる会社やね、何説明しても信頼は戻らない、契約不履行で解除したいオーナーさん多いやろね、別の説明が始まるかもね。

今頃問題になってるけど、10年前から壁が薄い、寒いと問題あったから地元ではレオパレス=高い、物件が悪いというイメージが定着してる。

住んでも数ヶ月後には退去されてる。


オーナー大変だな。


施工不良に関しては、下請け業者が勝手にできる訳がない。
施工方法、材料はレオパレス側の指示を、受けている事は間違いはない。
社長が会見をしている姿を見たが、反省の色は全く感じなかった。
「なんで謝らないといけないんだ?」感が滲み出ていた。
施工不良に関しても、建設関連でレオパレスの関連業者に知り合いがいる人なら、前々から知っている話。
そんなんで通るんだ、大きい会社は流石違うね…くらいの話。

テレ東のスクープから、露見したわけだが、他の民放はなんでもっと取り上げないの。
昨日TBSのサンデーモーニングでやるかなとみていたが、一切話題にも出さなかった。
大手で長年スポンサーだったから忖度してるわけだ。
テレ東のそんなこと御構いなしの姿勢は、真実を伝えるメディアとして評価できる。
いずれにしても、レオパレスは破綻する事まちがいないし、相続対策とかの口車に乗って法外な建築費用払わされたオーナーも破産する事になるだろうが、ろくに検査もしないで建築確認していた自治体も責任は免れないと思う。

オーナーも入居者も当然批判するでしょうね。

転居費用負担されたって転居は大変だ。


しかも引っ越し繁忙期にいきなり転居しろって言われてもできる事とできない事がある。


もっと大変なのはオーナーさんだ。


レオパレスを信じて負債を背負ってアパート建てたら
悪意を感じる施工不良で今後の入居見込みが悪化・・・
空室増加や家賃大幅減も考えられますね。


返済は待ってくれないから老後が不安に・・・
レオパレスはどこまでオーナーを守れるんだろうか。


不思議なのは10年くらい前からクレーム等の話はあったそうじゃないか。
特に同業者は何とも思わないのかな、部屋を紹介する不動産会社も知らないハズないし。
今は空き家問題もあるしアパートは供給過剰とも聞くのに行政は税金取るだけで何もしない。

つまりここだけじゃ無いだろうことは想像がつく。

問題が大きくなってからでは遅すぎますよ。

本社で開催したこれほどの規模の不祥事の関する説明会に深山社長がいなかった?
ようやくメディアの前で会見謝罪した際にも真摯な姿勢で謝罪しているようには見えなかった。


決算発表での業績予想は甘々な見込みと思う。

不良規模もまだまだ増えそうな気がするし、時間も補償費用ももと膨らむとみている。

客側もきちんと知見をもたないといけない。
先の耐震偽装や杭データ改竄の教訓は活かされてない。
厳罰化しても飲酒運転がなくならないのと同じ。
資金や不動産があるから安易にサブリースに手をだしたり、大手だから安心といって賃貸契約する風潮がよくない。

レオパレスは昔から手抜きで有名。

子供が15年前に独立して家を探す時もレオパレスだけは選択肢から外させた。


この住宅業界はモラルが著しく低い。


レオパレスだけではない。


目に見えない部分の手抜きは酷い。


屋根関係の材料と施工。


床下配管の材料と施工方法など。


消費者目線は皆無。

どうせわからないだろうって対応。

消費者センターなどもブラックラストを作っているが、発表すれば会社が潰れ従業員が露頭に迷うと間抜けな事を言う。

そのシワ寄せが消費者に集中する。
まるで社会主義国⁈
レオパレスを倒産させ、悪しき業界を淘汰するべき。

また、消費者も賢くなるべき。

元オーナーですが今更だと思います。

欠陥住宅はやっぱりなって感じです。


報道にはないが輸入材での白蟻や二階部分の床が抜けそうになったりとかなり以前からわかってましたよ!うちは白蟻駆除で一年分の家賃収入が吹き飛びました!レオパレスの報道されていない面としては修繕などはオーナーの意向と反してあくまで自分達の関連の施工業者でしたがる事です。


外壁塗装の見積などを私の知り合いの塗装屋さんにレオパレスの見積を見せたら驚愕してました。


足場の見積一つを指摘されたのですが、素人では気付かない箇所 足場は不要なのに見積されてる
結局知り合いの塗装屋さんにお願いしましたがレオパレスは渋々でした。

見積の差額は35万程だったと思います。
現オーナーに忠告です。

レオパレスとの契約書を再度確認した方がいいですよ!辞める時にはあちらに都合のいい契約になってますから!絶対確認必要です

まあ選んだオーナーも悪いよね。
明らかにおかしな会社なのは今に始まった事でないし。
貸した銀行も入居者も巻き込んで大変な事になる。
確信犯だから調査もしてないだろ。
つかできないだろうな。
わざわざ自社の不始末を白日の下に晒す作業。
10年前からおかしくなってたけどよくここまで引っ張った。


大手だから信用してはいけない。
これ昔から基本でしょ。
一括借り上げで家賃保証もし、面倒くさい借り入れ先の銀行の紹介や賃貸管理や帳簿つけも全部やってくれるからと頼んだ建築主も悪いのでは?後々の塗装、設備などのメンテナンス工事が高いのは当たり前ですよね。
そんな美味しい話はありません。
界壁の問題って消防法だから消防署の現地調査とかないのかな?
下請け業者も知ってたはずなのでは?違法とわかっていて施工する下請け業者にも問題あるような気がします。

もちろん一番の悪はレオパレスなのは間違いないですね。
それと消費者も考え方を変えないといけない時代だと思います。
建物や土地は一生の財産である。
安いから、面倒な事は全部してくれるから頼む、通販で物を買うような感覚で判断してはいけないと思うのは私だけでしょうか。

遅かれ早かれ会社は飛ぶでしょうね。

オーナーさんもリスクを承知の上で投資をしたのだから一緒に心中するしかないでしょう。

ウチのお客さんでも、レオで建てた人が居ますが、あれだけ止めた方が良いですと言ったのに。

あんな薄っぺらいタコ部屋に誰が住むんだよ。


これは施工不良ではなく。
意図的な事件である。

なぜなら、建築士が請負契約前にする重要事項説明で、設計図を確り作る「設計」とその設計図を元に現場で確認する「工事管理」を約束しているからである。


当然できた、図面で建材、部品の発注をするのでそこで図面通りに発注しているはずなのである。


そこを間違えているとなると「施工不良」ではなく、会社の組織情報の流れが問題で、会社の成り立ち(チェック機能)自身が出来ていない。


そんな建築会社はそもそもない。

会社の指示としか考えられない。

45分準耐火建築物で発泡系の外壁で大臣認定がとれているものはないと思う。

それを当たり前に発注して工事すること事態考えられない。

そして、「界壁」も施工してからはチェックしづらいと会社やマスコミが指摘しているが、建築士がチェックしないと仕上げ工事はしてはならないのである。

(ノーチェックの常態化)
要は「会社ぐるみ」なのである。


レオパレスって当初からブラックなイメージでしたが契約者が多いのにビックリです。

この件も今更な感じで特にビックリしません。


賃貸の保証人代行もありますが、こう言う物件も
避ける方がいいと思ってます。

まともな家主さんなら契約者の血縁知人の保証人を求めるのが普通だと思う。
人それぞれだけどリスクは承知の上で契約するべき。
引っ越し費用を出すと言ってるだけマシかもしれない。
本来なら慰謝料の請求も出来ると思うけど、弁護士費用が高いし100%勝って慰謝料+弁護士費用をレオパレスに請求出来る判決を貰わないと厳しい、時間もかかるし。

企業としてのレオパレス21は、一気に傾く。
失速する。

新たなシーズンを向かえようとするこの時期は、不動産賃貸物件の取り合いになる時期であり、転居要請が来た利用者や、新たに契約を結ぶ予定だった顧客にとっては、迷惑千万で済まされないほどの事態だ。


この事案によって世間の目は、レオパレス21に対しての懐疑心を強めてしまうのは確実。

レオパレス21と契約している不動産オーナーに、のし掛かる被害も甚大なものになる。

社長さんの顔つきなんかも、あっちの世界の人なんじゃないのか?って印象を受けた。


そもそも普通は、界壁を先に立ち上げてから、天井を後に張る(界壁勝ち)でなければならないはず。

天井先張り(天井勝ち)で工事してたのなら、屋根裏界壁を作るつもりが最初からなかったと言われても仕方ない。


細かな加工が必要な界壁を施工しなかったら、大工職に払う日当をかなり省いたのだろう。


不正をしてコストダウンする仕組みが出来上がっていたと見ていいと思う。


レオパレスはまともな会社ではないことハッキリしたが、完了検査をした検査機関も厳しく追及するべきだ。
界壁が無いなんて天井点検口から覗けば直ぐにわかること。
まともに最終検査をしていないことが明らかだ。

前回は施工業者が悪いって事で幕引を図ったが
今回再び建材を変えてたのが発覚した結果、
申請用の図面と施工用の図面(指示書)があるのは確定した訳だから
前回の説明も偽証って事で社長含め社員達も逮捕するべきでは?
あと確認申請、完了検査が意味をなしてないのもはっきりしたね。

許可出した建築主事も罰せられるべきでは?

レオパレスによる法令を無視して利益を優先した組織的かつ意図的な事件であり、極めて悪質と考えます。

責任者である歴代社長や会長をはじめとした経営陣に強制的に責任を負わせるべきでしょう。


例えば、
オーナーに対しては、物件を『設計通り真っ当に建築された場合の評価額』で買取ること
入居者に対しては、同様の立地で同等以上の物件を探し出し、迅速に転居するよう手配し、転居費用や家賃光熱費等の差額は全額レオパレスが負担すること
等が妥当でしょう。


レオパレスが支払う事が出来ず倒産するようなことがあれば、国がそれらを代払いすれば良いかと思います。


ただし、国民の大切な血税を投入せざるを得ない事態ですので、レオパレスの経営陣に対して代払い分を完済できるまで極めて厳しい取り立てを行うべきでしょう
全資産を没収した上で完済できるまで年金や健康保険の対象外とすべきかと思います。


大体、企業努力で云々できるほど建築費が安くできるほど今の資材は粗利ないと思いますが。
平成の時代になって安かろう良かろうの商品は最早見当たりません。
常識的な価格を超えたディスカウントは残念ながら見あたらないと思いますよ。
やはり大事な資産の運用に関する事なので、オ-ナ-側ももう少し慎重になるべきで、さらに情報収集が必要ですね。
昨今の日本の企業は中国並みにコンプライアンス、モラルが低下している。
投資はメリットだけではないんですね。
強制されている訳ではないのである意味自己責任ですね。
当然、レオパレス21に関しては、刑事、民事双方からの責任の訴追は免れないでしょうね。
レオパレス21の物件は資産価値下がったな。
売るなら早急にですね。

元社員。

設計はしっかりしている。


問題は工事。

レオパレスは施工を契約工務店に依頼。
施工管理として社員現場監督が居るが人手は完全に足りない。

ある意味工務店を信頼するしかないのが現状。


同じ仕様の物件でも設計通りしっかり施工している物もある。


工務店によっては不具合が多発する物件、不具合問題の発生しない物件等の差が出る。

それを見過ごした結果であるかもしれない。
手抜きをする工務店は淘汰されるべきであった。

当然レオパレスに責任はある。

合わせ担当工務店にも責任はある。

こういう問題が発生するたびに思うだが、施工した人間は間違いなく知っていた。
それが、厳しい予算を押し付けられたための手抜きなのか、それともレオパレス側の指示なのか。
同じような手抜きが全国的に行われていたようなので、おそらくレオパレス側の指示だろう。
もし検査済証があるなら、役所の検査ミスだ。
これもおそらく受けてないのだろう。
もし火事にでもなったら、そして犠牲者でも出たら、指示の云々以前に、事情はどうであれ、施工した人間の罪は大きい。

物件の修繕等のオーナーへの補償、入居者に対する補償、違法建築の事実を隠して増資で資金調達をした事による出資者、株主からの訴訟に対する賠償、それだけでも法外な賠償費用が発生し、今後、レオパレスでアパートを建てる地主やオーナーは激減、レオパレスの物件に入居を希望する人もいなくなり、会社の売上も途絶えることは避けられない。
賠償費用が膨らみ、売上、収入の激減がみこまれる状況で、支援する金融機関もないと思われ、企業としての事業継続の可能性は極めて低いと想定される。
会社の全資産を充てても完全な補償は不可能と思われるが、社長の私財含め、全被害者の受けた被害を少しでも軽減すべき。

さっきのテレビでは、普通の人が賃貸経営で建てた住宅も2棟とも施工不良がかなりあった。
会社に聞いても、当初は築年数が浅い物件だから大丈夫だと取り合わなかったらしいが、再三の要請で重い腰を上げさせるとそうだったという。
ということは、依頼された建築のすべてでそんなことであったのでしょう。
もしそうなら、もうこの会社の存続は不可能でしょう。
こういう建築施工って、別の工務店みたいなのに依頼して施工されるのが普通でしょ。
そういうところが、常態的に手抜き工事をやって来たんでしょうね。
それでも、責任持って途中の検査をこの会社がして来なかったんでしょ。
それではダメだ。

レオパレスオーナーは、レオパレス主導で建物を建て、おそらく建築費用はレオパレスに払うのだろう。

だから、安く作ればレオが儲かる仕組み。


たぶん、オーナーは建築の内容にあまり口出しできないんだと思う。


俗にいう、フランチャイズのような感じ。


これ、施工不良というより事件ですよ。


建築の段階でいろんな人が関わるし、作りが安いとか建築基準に引っかかる物件だと気づかないはずがない。


建築の仕事をした人なら、バイトでも問題あるとわかるはず。


発泡ウレタンも知らないで施工は有り得ない。


レオパレスって、営業が大工するのか?
オーナーは信用して建てたのに、こういう問題。


レオパレスというだけで、今後は入居者が減るはず。


レオパレスの名前が、入居の邪魔をする結果に。


補償とかのレベルじゃない。


企業倒産もあり得る。


オーナーは、気の毒
隣の部屋でティッシュ引く音までわかるとか聞いたが、どんな部屋だよ

姉歯事件を思い出しますね。

この先予想される流れ
是正しようと動くものの負債が多すぎてレオパレス破綻

役所は通り一遍等で是正対象物件の補修を指示

オーナーはなくなく自費で補修
結局、何も教訓になってないですよね。


あの事件の後に建替えて二重ローンに陥っている方もいましたしね。


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