NGT裁判は危険な大バクチ!?アイドルハンター集団がLINEや写真暴露の可能性?

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 新潟県を拠点とするアイドルグループ「NGT48」の運営会社「AKS」が、元メンバー・山口真帆(23)への暴行容疑で逮捕され不起訴となった男性2人に3000万円の損害賠償を求めた訴訟の第1回口頭弁論が10日、新潟地裁で開かれた。

主たる目的は、メンバーや保護者らが求める「真相究明」だが、被告側の“アイドルハンター集団”メンバーは請求の棄却を求めて争う構えだ。

法廷で仰天新事実を“爆弾投下”する予測もあり、活動再開を目指すグループにとっては大バクチにもなりかねない。

一般傍聴席は47席で、傍聴券の抽選には150人が並び、倍率は約3・2倍。

しかし、代理人を含めて被告側は誰も出廷せず、注目の裁判はわずか3分で終わった。

AKS側は代理人である弁護士2人が出廷。

閉廷後に遠藤和宏弁護士が報道陣の取材に応じた。

「訴訟の一番の目的」を問われると

「被害による損害賠償請求ということもありますが、真相解明をメンバーの方々、親族の方々が求めている。そういった思いを会社も受けて、原因を究明して再発防止につなげたい」と説明。

被告が不起訴処分になったことに「その理由すら会社としては分かっていない。そうした事情も含めて真相を究明していきたい」とした。

NGTは劇場公演やツアーが中止となり、広告契約の更新見送りによる損失やメンバーの警備費用なども発生している。

1億円以上の被害がある状況で、損害賠償額3000万円だ。

これには「お金の問題ではない。取りあえず一部請求という形で3000万円になりました」と話している。

一方、被告側の答弁書には「追って主張する」「追って認否する」などとつづられており、被告側は請求の棄却を求め、争う姿勢を示しているという。

裁判所からは弁論を非公開で進めていくことを提案されたが「公開の法廷で進めたい」と同弁護士。

訴状には、事件当日に山口とAKS関係者が男性2人と話した内容や、男性2人が事件現場となった山口の自宅マンションに出入りできる状況で、一部メンバーとは以前から一緒に食事や遊んだりするなど交流を持っていたことが記載されていた。

また、山口がかねて質問した「つながっているメンバー」について8人の名前を挙げたとしている。

いよいよ真実が白日の下にさらされる――。

そう期待する向きも多いだろうが、相手は“アイドルハンター集団”と呼ばれる暴走ファンだ。

公開法廷になることで、AKSや周囲の関係者も無傷ではいられないのではないかとの声もあるという。

「共犯として疑われているメンバーと本当に一緒に食事などの私的交流をしていたのなら、証拠となるLINEなどのやりとりも残しているでしょうし、写真なども持っている可能性がある。

裁判が不利に進んだ場合は、そうしたものを暴露するでしょう。

公開裁判となれば、隠すことは難しい。

活動再開を目指すグループが再び大混乱に陥ってしまうかもしれない」(芸能関係者)

さらに、騒動がグループの枠を超える可能性もあると指摘するのは、テレビ局関係者だ。

「男性2人が所属するアイドルハンター集団の中には一部メディアから金銭をもらっていると話していた者もおり、ストーカー的な活動を『仕事だ!』と正当化していた。

そうした不適切な関係が裁判で暴露されれば、グループだけの話ではなくなるでしょう」(前同)

何といっても、相手は不起訴処分になった際、笑いながら「新潟県警、弱えよ!」などという動画を投稿したほどだ。

また、AKSが設けた第三者委員会の調査協力要請を“無視”し、反省した態度も見せていない。

そればかりか以前からライブ中の不適切行為や、真っ当なファンを恫喝するなど迷惑行為を繰り返してきたことも明らかに。

チケット転売、ネット上でタレントの住所録販売を持ちかけたり、ストーカーまがいの暴走行為にも手を染めてきた(本紙既報)。

「何をしでかすか分かりません」(前同)

今後の証人尋問の予定に遠藤弁護士は「今は申し上げられない」としながらも、

山口やNGTメンバーの出廷については「可能性としてはあると思います」と答えた。

次回は9月20日に進行協議(非公開)を予定。

裁判で“爆弾発言”は飛び出すのだろうか。

引用:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190711-00000051-tospoweb-ent

『NGT裁判でAKS危険な大バクチ ハンター集団がLINEや写真暴露?』のニュースに世間の声は

真実が明らかになるのなら大歓迎。

でも山口さんは巻き込まないでくださいね。


真相が明らかになるならとてもいいことでは。

いまさらNGTを応援してる人なんていないと思いますし。


ただ新しいスタートを切っている3人と山口さんの味方であったメンバーだけはしっかりと守って欲しいですね。


暴露されたらされたで不良所属タレントの一掃と他のタレントへの十分な忠告になるからどうでも良いのではないかな?

真実が明らかになることを期待しているような書き込みが見られるけど、それはこの訴訟がガチの訴訟であった場合の話だぞ。

事前に被告側と打ち合わせをしておいて、お互いの都合が悪い事が表に出ないように裁判のシナリオを決めておいて、何も明らかになることがないようにして、結論としては途中でAKSが訴訟を取りやめて和解を提案、そこそこのお金を渡して決着。


世間の皆さん、我々AKSは何一つ悪い事はしていませんでしたよー、と言うアピールをして終わり
そもそも原告と被告が最初からつながっていた疑いがあるのだから、裁判が公正なものになるなんて保証は全くないんだぞ

この際、全てを暴露すれば良いじゃない!
東スポや他のメディアも、被告側が一部メディアから金を貰っていたと記事にしてる。


週刊文春のNGT問題に対する疑惑も問われてるんだから裁判で全て明らかになるまで審理すれば!
ただ運営は、世論の批判をかわす為に民事裁判起こしたが内心は恐怖でしかないだろ?
被告側は必ず黒メンバーの弱みや、証拠写真、動画を持ってる!
裁判起こした実績だけアピールし、
黒メンバーを含め活動再開する気だろうが、繋がりの証拠を逆ぎれした被告側に出されたら終わりだから、和解しか道はないんじゃない?
被告を追い詰めて繋がりの証拠を出されるか?
世論の批判を覚悟で、黒メンバーを守る為に和解するか?
すんなり被告側が認めるわけがない。


どっちにしろ、活動再開する気なら、黒メンバー全員卒業、または解散してメンバー選考から、やり直すしか道はないと思うよ!

少なくともファンとはいえ運営のAKSが損害賠償を求めて訴えるような輩と、繋がって食事をしたり楽しくやっていたと名指しされたという記事に出てくる8名は山口さん達も名前を聞いてるわけですよね。
この8名についてはいい加減に名前を出して欲しい。
勿論実際にどこまでの繋がりがあったかは、8名それぞれに主張もあるだろうし真実と違う事があれば訴えればいいけども、運営も今回の騒動で一億円以上の損害が出たというなら、そこをはっきりとさせたうえで違う事は違うと自分達で説明させるべきだと思う。
記事に出てくるような繋がりが事実あったなら8名にも責任の一端はあるはずだよね。

「裁判で“爆弾発言”は飛び出すのだろうか。
既にAKSとハンターの間で話が付いていて、ハンター側には3,000万円+口止め料が流れていると思われます。


裁判はAKS側の全面勝訴で裁判結果を持って新潟県やスポンサーにNGTは潔白ということを主張して再契約を要求する腹づもりでしょう。


8人のメンバーと食事をする仲というのは犯人が山口さんに話した内容で、録音もされている。

しかもそれはAKS側が訴えてる内容なんだから、犯人側がLINEや写真を提出するということは、自ら証拠を出して事実を認めることになる。


だから犯人は「それは言い逃れで言った嘘でした」と主張するのが普通でしょ。


まあ嘘をついたということは裁判官への印象が悪くなるから、もしかすると繋がってたメンバーを巻き添えにして事実を話すかもしれないけどね。


AKSも犯人が事実と認めたら不問にしていたメンバーを辞めさせることもできる。


それでクリーンなNGTをアピールする気かも?
遅いけど‥

誰が困るんだ?
裏でこそこそファンと私的交流があったメンバーがLINEやエッチな写真とかがあったとしても自業自得だろう。


メディアとつながっていた証拠が出るなら有難い。


運営なり元支配人なりが彼らを優遇していたとかそういうのが事実なのかも知りたいしどんどん暴露して貰いたい。


これだけの騒ぎになっても新支配人が確固たる証拠が無いので私的な交流は無かったと断言したのだからメンバーの写真とか出て来たら面白い。

即刻活動辞退させてほしい。
そのうえでハンター集団からはきっちり損害賠償させればいい。
楽しみにしています。

今の状況であれば再始動するには痛みを伴わないと無理な話。
しかし、AKSはその痛みすら受けたくなく、むしろ1日も早く何事もなく再始動したいんでしょうね。

真実が明らかになるのであれば大歓迎ですが、嘘八百並べた内容では意味がないわけで、ちゃんとした内容であれば、もちろん、追求すべきこと。


北川なり笠井なりがどんな事を法廷で言うつもりなのか、それとも、欠席し倒して答弁書を提出するだけにとどめるのか?
ただ、すでにこれは形式上の訴訟、プロレス裁判とまで言われて、既にAKSはその賠償額3000万円を一旦相手に渡し、それを支払うという体で返却するという茶番劇とも言われているのもあり、実際、どっちも信用ならない。

兎にも角にも、次の公判が楽しみではありますけどね、真実が明らかになるならばですが…。

民事裁判は、あくまでAKSと容疑者との間の
利害の調整を図るのが目的です。


民事裁判での「真実」は刑事裁判のものとは異なり
AKSと容疑者が納得できる範囲での「真実」で良しとされます。


また、民事裁判では、ほとんどの人が嘘をついていると
言っても過言ではなく
民事裁判で偽証罪が問われる事は極々稀な事で
有り得ないと言っても良いと思います。


今は、お互いに打ち上げ花火を揚げて
世間に向けてガチンコ裁判だと
姑息なアピールしているように思います。


今やNGT周辺には様々な疑惑が燻り、
新潟県に風評被害の影響を与え
事件の被害者である山口さんの名誉を傷つけ
既にNGT問題は社会問題化しており
民事裁判の結果で
様々な疑惑が晴れるようなものではありません。


この際だからとことんやるべき。

会見で松村元取締役が被害届は出していないって言ったのも結局嘘だったわけだし、早川支配人がファンとの繋がりはDMの返信など些細なことで直接会ってたメンバーはいないと言うTwitterすら訴状から察するに事実でなかった。


何なら不起訴理由すら知らずに事件じゃないとか加害者だと被害者である山口さんを社長が罵ったのだとしたらもっと運営として問われるべき責任は生じるのではないでしょうか。


今まで発してきたどの情報が正しいのか明らかにした方が禊として受け止められるだろうし、そろそろ終結に向けて話した方がいいと思います。


最初から順を追って話せる場、社長や今村元支配人が出席した会見を開くすべきではないでしょうか。


説明責任あると思いますよ。


男性2人は山口真帆に暴行を加えた。

この件に関して、AKSが早急に対処して損害賠償を請求するなら問題ない。


ただ、AKSが山口を見殺しにした結果、NGT48が崩壊した。


これは男性2人の責任ではなく、誤った対応で山口を追い詰めたAKSの
運営責任問題で間違いない。


なのにAKSは山口はさておき、グループの損害が男性2人の責任だとして
裁判を起こしている。

決して山口のためではない。

尚、SKE48、HKT48でもストーカー被害があったが解決している。


SKE48は犯人逮捕。

HKT48は犯人は不明のままだが、被害は収まった。

つまり、ちゃんと手を打てば、悪い輩がいてもこんな事態にならない。


当時SKE48もAKSで、HKT48は現在もAKSだが、劇場支配人が適切な
対処をして解決している。


現場では隠蔽して、わざわざ役立たずの上層部に話を持っていかなかった
ところが素晴らしいね。


きちんと裁判してくれればいいが、被告人が結局出廷しないまま、
運営の都合のいい主張で示談をするような茶番になってしまうと嫌だね。

(示談金は非公開だろうね)
そもそもこの被告人と繋がっていたとされる子たちへの対応はどうだったのか?
本当に正しい対応をしたのか?
今になって裁判ということは新しい真実を知ったのか?
報告者は第三者委員会の弁護士が作成した、今の弁護人が誰か把握していないがあの時に真実がうやむやだったのに、なぜ裁判すれば勝てるという根拠を持ったのか?
再調査、最会見に否定的だったし、
このタイミングの裁判、不可解な面が多い。


新事実を知ったとすれば該当するメンバーに対しての何らかのペナルティ、もしくは無実であれば何らかのアナウンスがあるはずだと思うがそれもない。


まぁ、まだ始まったばかりで今後の推移を注意深く見守りたい。


そもそも、運営とハンター集団は懇意の間柄ではなかったでしたっけ?
不起訴理由も明確にはされていない
今回の裁判も全て仕込み有り、台本有りのパフォーマンスな可能性もあるわけで
訴えて、和解したという公的な証拠を残す為の行動だとしたら
運営はしっかり対応した
ハンター集団もそれなりに誠意は見せた
と偽装する為だとしたら
真実はこのまま明かされる事無くうやむやになるでしょうね

いままでAKBだって握手会での事件とかいろいろあったって活動続けてきたけどまあ川栄さんみたいに怖くなって握手会できなくてやめた見たいのは聞いたりしたけどすくなくともグループでの活動はしていたけど、今回のNGTが活動できないのは事件を発端として問題を運営にすり替えてメンバーへの処罰を行わなかったうえに被害者であるべき人を追い出すような行動に出たりした事で、周りから問題を解決しないで活動するのはおかしいと疑問符をつけられてるからでしょ!!そもそも起訴されてる人は本来は被害者に対して損害賠償をすべきでAKSにするのは間違いでしょ??まあ悪いけどAKSの悪事を世に知らしめてほしいですよ!!

世間の批判を収めるためだけの形だけの訴訟、そのため加害者二人には裁判でメンバーとのつながりを口留めする裏工作をやっている。
もちろん加害者は刑事告訴を取り下げてもらった手前それをやらざるを得ない。
そのためこの裁判でもつながっていたメンバーの名前は明らかにならない。

と、私は読んでいる。


だから、運営と厄介オタはつながっているはずなんですがね。
少なくともいっしょに飲んでいた今村氏はつながっていたはず。
だからこの訴訟はおかしいと大勢が思っている。

「被告が不起訴処分になったことに『その理由すら会社としては分かっていない』」ってウソでしょ?
そういう体にしておいたほうがいいのか、あるいは弁護士が知らされてないだけなのかわかりませんが、とにかく不自然なことだらけ。


普通に考えれば、真相が明らかになって困るのは、これまで真相を隠し続けているAKSのほうだと思うのだが、にもかかわらずこの訴訟を起こしたということは、AKSは何かしら自分たちに有利になるシナリオを描いているのか?あるいは何も考えていないのか…。


マスコミにはそこを突っ込んでほしい。


あと、記事がネット上の動画に触れたことは評価したい。


他にNGTメンバーがネット上で発言している疑惑の動画やコメントにもぜひ触れてほしい。


真相解明するチャンスなんていくらでもあったのに、わざわざこんな時期に裁判をする意味がわからない。

そもそもAKSは、繋がった上で情報提供しているAですら関与なしにしている時点で信用ならない。


Aの情報から1人で帰ってくることを知り、帰宅時間を計算され、部屋に入る瞬間を狙ってピンポイントで襲われているのに、どうしてこれが関与なしになるのか。


週刊誌に出た内部文章を見る限り、Aが繋がりがあることを把握しているにも関わらずだ。


BとCに関しても、このAですらされなかった事情聴取を何度もされている時点で、つながりや何らかの関与があったと考えるのが自然。


真相究明したいなら、事件直後にきちんとしたヒヤリングをするべきだし、繋がりメンバーを切ることは再発防止にも必要なことでしょ。


第三者委員のときと一緒で、違法行為の証拠がないということを関与なしにして再出発したいのがバレバレなんだよ。



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