ピエール瀧、懲役1年6月執行猶予3年もステージ年内復帰か!?「フジロックは?」

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ピエール瀧被告が、年内にイベントに出演しステージに復帰する可能性があることが分かった。

同被告の担当弁護士によると、瀧被告は今後、約5カ月間は病院で治療に専念し、今後の芸能活動については「白紙」という。

テレビ局関係者も「3年の執行猶予が開けないうちは、本格的なテレビ出演は難しい」と話す。

一方で、音楽業界関係者によると、治療期間後、電気グルーヴの相方、石野卓球(51)が、自身の出演イベントに瀧被告を呼ぶ可能性もあるという。

過去、覚せい剤取締法違反容疑で逮捕された男性歌手が、懲役1年6月執行猶予3年の判決を受けた際、判決公判の17日後に別のミュージシャンのコンサートにサプライズでゲスト出演し、異例のステージ復帰を果たした例もある。

関係者は「これまでの石野さんの行動や性格を踏まえると、たとえ治療期間中でも瀧被告を引っ張り出して、ステージに登場させて、いち早くファンに直接あいさつさせることも十分考えられます」と話す。

石野は今月21日に京都で行われるライブイベントに出演予定。

さらに神戸や都内でもイベント出演を控えており、7月27、28日には新潟で開催されるフジロックフェスティバルのステージにも立つ。

早期の復帰は世間からバッシングされるリスクも伴うため、基本的には慎重にならざるをえないケースが多いが、石野から連絡を受け、引っ張り出される形で瀧被告が“スピード復帰”を果たす可能性も、ゼロではない。

引用:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190619-06180679-nksports-ent

『ピエール瀧被告ステージ年内復帰か TV出演困難も』のニュースに世間の声は

10年以上使っていても執行猶予が付き、その数か月後には復帰できる環境がある。

著名芸能人を逮捕して世間に薬物の危険性などを啓もうする警察の手法はむしろ世間に薬物のハードルを下げる逆の結果になっているような気がする。


甘すぎる!相方や関係者、ファンは早期復帰を望むだろうが、覚醒剤を常用していても数カ月で復帰できるなんて甘い前例は断じて作るべきではない。
瀧も仮に機会があっても出ないで欲しい。

早期復帰はむしろ、大麻やコカイン系の使用を軽く考える風潮になってしまう。


どういう事?これからが大変だと思うのに、復帰に向けてのプログラムがもう出来上がってるんですか?芸能界てそういう所なの?

昨日だったかに判決が出たばかりで、このニュースとは驚いた。
なんとまあ、もう復帰の話が出ているのか。
復帰は、治療も終えて、しっかりと薬なしの生活が安定したらの話だろう。
ちなみに私は復帰の必要はないと考えているが……
ひょっとしたら、逮捕された時点で既に復帰の話はあったかも。


20年以上も使用していて、執行猶予だなんて有り得ないし
これではますます、捕まってもこれ位で済むのならと今
やっている人も安心?して継続して捕まるまで使用すると
思う結果だと感じた・・少なくとも執行猶予は付かないと
思っていたが出鱈目な判決で今後に大きな波紋を呼ぶ事に
なると確信する・・10分の説法等良いからもっと的確な判決を言い渡すべきだと思う・・これも又今流行の”誤審!”。


彼も生活があるから稼ぐ必要はある。
他に稼げる芸が無いというなら芸能復帰するのはかまわない・・・が、違法な薬物を常習的に長期にわたって使っていた者でも「易易と」何事もなかったかのように社会復帰できるんだぞぉ♪って見本をドヤぁとTVなどで大々的に喧伝するようなマネだけはしないでほしいね。

しかし、本当に薬物を断てるのかね?近年捕まった大物芸能人ってほとんど再犯(しかも何度も繰り返し)してるからねぇ。

彼を表舞台に立たせようと企んでいる側もそのへんの「実績」をちゃんとみてからにしてもらいたいね。

彼がどれだけイイヒトで稼げる人材であったとしても、彼はまぎれもなく犯罪者なのだからね。


これまでの薬物で逮捕された著名芸能人に比べ、なぜか許される的な雰囲気があるのはなぜ。
もっと厳しい社会的な制裁を与えるべき。

最低でも復帰に2年以上はかけるべきではないか。


こんなことが許されるなら、これまで以上に芸能界活動には影響ないと思い、薬物を断ち切らない芸能人が増えるのでは。


こういうことをするから芸能界の薬物蔓延が後を絶たないんですよ。
どうせ復帰できるだろうという空気がある。
世間に与える影響が大きいんだから、もうやめましょう。
静かに表に出ず余生を過ごしてください。

人望と支持率の高さに驚かされる。

ヤクで捕まった人とは思えない。


実際、ヤクはやるけど人柄も良く魅力的な方なんでしょう。


ただ逆に再犯したときは取り返しの付かないことになりそうだから、
しっかり治療して、急ぐ必要ないと思うんだが。


人気もお金もある人が、結果も考えずに薬物に手を出してしまうのは自分でもコントロールできない精神的な理由があるのでしょう。
それを完治させずにもとの生活に引っ張り込んだら本人にもファンにも残念なことが待っているような気がする。
時間が必要だと思います。

コノ人、20年ぐらいシャブやり続けているんでしょう?もう、体の芯までドラッグに染まっていると思う。
再び手を染める可能性はかなり高いと思う。
マーシーは彼より、ドラッグキャリアは短かったが、離脱するのは大変だったし、安易に芸能界復帰をしことで、再犯罪を繰り返し、シムケンやマーシーらからも、絶縁状を叩きつけられた。

そういう醜態を晒さないためにも、5~10年は芸能界の敷居をまたがせないようにして、その時シャブから離脱してから見極めてからでも、芸能界復帰は遅くないとおもう

こういうニュース出ると甘い厳しいって話が出るけど、そもそも厳しい処分課されるのってサラリーマンくらいで例えば自営業とか個人タクシーの運転手とかはすぐ仕事復帰できるんだから、即日解雇できる個人契約である芸能人がすぐ復帰できるのは当然といえば当然なんだよね
もちろんイメージの問題があるからテレビが使うかどうかは別問題だけど
この人みたいに仕事の需要があればそれを止める手段は特にないんじゃない?
逆に需要があんまりない人は延々と干されるわけで
不公平というか、わかりやすい実力社会ってだけな気がするなあ

甘いような気もするけど決められた範囲内で活動するのは自由ですね。

それでも応援したいファンと求めてくれる仲間が居るなら、活動再開もいい治療薬になると信じて応援したいです!薬をやっても簡単に元の生活に戻っていいのか?という謎のお怒りコメントもありますが…それはその人の今までの生き方でしょうね。


年内に復帰する予定だとも計画がある訳でもなく、あくまで「あるかも知れない」と云う、第三者の『予想』だけで批判するのはどうかと思う。

何せ治療中なのだから。


実際、復帰したら早過ぎると批判すべきだと思うが、

薬物の再犯率は高いそうだが、芸能界も例に漏れず再犯率はかなり高い。

そんな甘い環境では10年以上の常習者が薬物を絶つのは難しいと思う。


私はフアンでも無いし、才能云々もどうでも良い。

ただ悪しき前例にならなければ良いと願う。

芸能界で薬物を使用して復帰できる人とできない人の違いがわからない

芸能界は甘いとか、早期復帰はけしからんって書き込み多いが、テレビやスポンサー絡みの人向けの自粛がなされれば良いんじゃないの??
ライブに来るのは瀧が好きな人が殆どでしょ。


瀧を俳優だと思ってテレビでだけ見てた人と、電気グルーヴのファンでは瀧への見方が違うんだよ。

ライブで瀧出てきて不愉快になる人殆どいないと思うよ。

需要があるんだから良いんじゃないの??

薬物問題は責任者が個人のみとなることが問題。
芸能事務所の責任を追及すべき。

もっと組織として事前の確認、注意、教育を徹底しないと変わらないと思います。


石野さんにかぎらず周りからはいろんな誘惑や働きかけがあると思います。
それに対して、ピエールさんがどう行動するかだと思います。
反省しているのかとか、世間はしっかりみていると思いますよ。

ライブなどで復帰するのは分かる
これからはお金を払ってでも見たいファンとだけ仕事をすればいいのだし
でも焦って仕事する必要はないと思うが、よっぽど損害賠償が大変なのかな


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