隣の家族は青く見えるで青木朔(さく)役の北村匠海がした役作りとは!

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2018年1月18日(木曜日)からスタートするドラマ『隣の家族は青く見える』に出演している北村匠海さん。

今回のドラマ『隣の家族は青く見える』で、同性愛者という難しい役を演じるにあたって、役作りをしていたそうです。

北村匠海(きたむら たくみ)のプロフィール

出典:週刊ザテレビジョン

氏名 北村匠海(きたむら たくみ)
出身地 東京都
生年月日 1997年11月3日
身長 175cm
血液型 B型
職業 俳優・歌手・モデル

DISH//のボーカル&ギター

出演 カロリーメイトCM
映画『勝手にふるえてろ』etc.

父親は北村一輝という噂

出典:フロムファーストプロダクション

北村匠海さんのお父様は俳優の北村一輝さんだと思われている方がいらっしゃるようですが、これは間違い。

北村一輝さんの息子さんはこの方です。

出典:ぱんだこ

息子の北村将清さんも俳優さんです。以前、アミューズに所属していたそうですが、現在はタレント一覧からなくなっており、事務所を移ったか、俳優を辞めてしまったのかは分かりません。

ドラマ『隣の家族は青く見える』での役作り

北村匠海さんが演じる青木朔(あおきさく)は、眞島秀和さん演じる広瀬 渉(ひろせ わたる)と、男性同士のカップルという設定。
同性愛者という役は、初めて演じる役どころのため、自分なりにいろいろな準備をして撮影に臨んだそう。

その一つとして、人によっては、足の毛を剃っているという情報を得た北村匠海さんは、自分なりにお手入れしてみたという。
「そうすることでちょっとメンタルが近づくかなと思った」と。

少しでもリアルな話を聞ければと思い、同性愛者の方と直接お話もされたという。
そのことにより、同性愛者の気持ちを感じ取った上で撮影に入れたことがよかったと話されていました。

もうひとつ、初めての経験があったそうで、それは「酔っぱらいの役」

二十歳になったばかりの北村匠海さんは、自分の中にある酔っぱらいのイメージにたよって演じたそうです。

自分の中での朔のイメージは「ネコっぽい」とイメージがあって、それを意識して演じたという。
すると、相手役の眞島さんから、カットがかかったあとに「いやぁ、かわいいね」と言われとてもうれしかったそう。

ドラマの展開で、朔と渉はキスシーンが多い。男性とのキスも初めてだが、作品に出てくるキスには意味があると思うので、抵抗感は全く無いとプロ意識を見せていました。


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